U-12新旧役員懇親会&インタビュー

1月30日藤ノ木公民館にてU-12の新旧役員懇親会が行われました。現在、U-12チームは保護者の方で運営され、その情熱やチームワークはJFCの大きなエネルギーとなっています☆

H22年度部長を勤められ、長きにわたり保護者の立場からクラブの運営、時には子供たちの生活指導等にもご尽力いただいた、高松浩さんにお話しを伺いました。

・チームをサポートされて何年になりますか?

「長男の時からだから、11年になるね。」

・一番思い出深い出来事は?

「長男の時は、もうだいぶ前なのであれだけど、1年か2年の時にテツ(次男の哲平君)がアステラスでポンとあわせてきれいに決まって、見事に入った!あのときのが印象深いね~」

・サッカー以外の場面でも楽しい活動を作ってこられと思います。

「作ってきたというよりも、他のお父さん達も飲むのが好きな人達が多かったので、奥村さんや大江さんや、このメンバー(お父さん達)がおったからここまで盛り上がってきたと思う。あんまり飲むのが好きなお父さん達がおらんかったら、たぶん自分もチーンとしとったと思う(笑)」

・今後JFCに期待することは?

「そりゃあやっぱり県内で常に上位に入れることと、礼儀正しくできること。県外のチームなんかは知らない人でもコンニチワ!!と元気よく挨拶するので、サッカーだけじゃなくて礼儀もきちっとできる、そんなチームになってほしいね。あと何年か前の甲子園で優勝した佐賀北高校みたいに、地元の子供達が強くなって地域を盛り上げていってほしいね。」

ありがとうございました!!今後もあらゆる場面でJFCを盛り上げていってほしいと思います☆よろしくお願いします!!